グローバルステートメント
filenameグローバルステートメント
- 外部ファイル(.csvや.xlsxなど)がある場所に「ファイル参照名」を付ける(パス情報を特別な変数に入れる)
filename test_data = 'C:\SAS_Study\test.csv';
proc import datafile=test_data out=work.test dbms=csv replace;
getnames = yes;
datarow = 2;
run;
xグローバルステートメント
- OSコマンドを実行する。
libnameグローバルステートメント
- SASデータセットが格納されるSASライブラリを定義する。
- データセット以外にも「SASエンジン」を指定することで、他のタイプのファイルへのアクセスを可能にすることもできる。